2017.04.22 ヨガ~~
市が主催してくれるヨガ教室へ行って来ました。
流石、市が開いてくれるだけあって、と~ってもリーズナブル。
夏までの12回開催なんですが、12回行っても5000円台の参加費。
おぉ~~、ありがたい。 ^^

ダイエット効果があるかどうかは
この際、うっちゃっといて。
とにかく、肩こりをなんとかしたい。
頭痛に発展するわ、吐き気に発展するわで辛いんだもの…。

で。 です。

実際やってみてぇ、 ですね?
それぞれのポーズは… まぁ、そう、なんとかなります、が。
呼吸が… ^^;;;;;;;;;
本来、ヨガは呼吸が大事と聞き及んでいますが、
その呼吸が~ ですね~ 上手く出来ませんで。
先生が、タイミングを教えてくださるんですが、
そのタイミングと、まぁ~~~ 合わないこと合わないこと。

うぅ、ダメぢゃん。
次回行ったときには、もうちょっと出来るようになるかなぁ…。

それとやっぱり、今朝は身体がぎしぎししてます。
久々に動かしたからなぁ、身体。
もしかしたら、このぎしぎし、明日のほうが酷かったりして!?
そうだったら どーしよー 明日は仕事あるのに困る~~~~
って、この曜日開催の教室をわざわざ選んだのは私なんだけど。

はぅ~ とにかく、とにかく
打倒!! 頭痛・肩こり!!
で、夏までやってみます。



2017.04.21 はぴぃ?
胸の中が、いくつもの物語で一杯
あぁ~ しあわせ。

私はきっと、現実の中には生きていけないんだな。
作り物の中にこそ自分が生息してる気がしちゃう。

ホント、存在することに向かないわぁー(笑)

2017.04.21 好きっ♪
Little Glee Monster の歌、好きです♪
聞きごたえがあって。 ^^

歌が好きなんだろうな~って
最初、彼女たちをTVで見たときに思ったけど
それが本当で、そしてそれがずっとずっとそのままだといいなぁ…

って、すでにメンバーの一人が無期限で活動休止を宣言してますが。

ストレートに音だけ引っ張ってきても観賞に耐える彼女たちの歌。
好き。


2017.04.19 そこにいるよ
本日、リリース日。

この頃のJ-POPがどういう傾向かは知らないんだけど…
彼らにだけ限って言うと、
レトリックな雰囲気を漂わす曲が増えたかなぁという印象です。
この曲も、イントロが少しくぐもった感じのピアノ音で
MVの影響もあるのか、アンティークじみていると言うか。
こう言う音は、大人っぽい雰囲気になるか… な?

ドラマの主題歌と言うことで
ある程度、ドラマの内容及び、雰囲気を漂わせる作りに
なっているはず。
筈、と言うのは、なんか… ドラマが捉えどころがなかったから。
原作ありきのドラマだけれど、
その原作のレビューがあまりに芳しくなくてとても読む気になれなくて。
でも、原作者ファンの方々には、世界観そのもの♪
ってことだから、捉えどころがなくて、正解なんでしょう。たぶん。 ^^;

ま、”Detective Story” と言う大前提だけは
間違いなく踏まえた曲ではあります。

MV、全体的にはお屋敷のセットを生かした動きの少ない作りでありながら、
ちょいちょい入る、茶目っけのあるカット。 
な、何故に こんな風なアンバランスな作りに???
ファンサ… か???

しっかし。
二の線で決めたカットのほうが、まだ演るには容易いかも。
茶目っけのあるほうは、もう… 丸投げまでいかないまでも
ほぼほぼアドリブ。 キツッ!
大喜利ですか?ってツッコミ入れそうなほど大変。
この仕事、説明されたこととをすぐイメージして
それを即、身体を使って表現できる瞬発力が必要なのね。
それと、出来ればプラスアルファ的に発想を展開させていく能力も。

う~~~わ~~~

そんな能力を要求されるプレッシャーの中でも
ギスギスした雰囲気にならないのは、
やっぱり5人でいるってことが大きいのかも。
ソロでやってたら、もうちょっとピリピリしちゃいそうだものね。

なにはともあれ。
おしゃれなダンスナンバーでした。
おつかれさま。 ^^


PS あ、そうだ。後一個。
   振り付け、何故にフレミング??????
   めっちゃふしぎ。 (?_?)
ディズニーのアニメ映画ですね。
観てきました。

とってもオーソドックスな冒険譚って展開でした。
故に、安心して見ていられる♪
絵もきれいでした…
南の島の濃密な空気の香りが嗅げそうなほど!
海の表現が話題でしたが、こちらも期待を裏切らない!
そして、人外の者の描写がまた…
その ”美” だけでも、心奪われて泣きそうになります(は、何故!?)

西洋人からポリネシア文化って、こう見えるんだろうな~と
頭のどこかでぼんやりそんなことを考えていました。
あの~、ちょっと、神秘的と言うか、スピリチュアルな感じと言うか、ね。
確かに、そういう部分はあるでしょうけれど、
当の本人たちは、そのことを殊更超自然的なものだとか
自分たちと掛け離れたものとしては考えてないような気がします。
なんと言うか、もっと身近と言うか。

ま、他文化を蔑んだ見方するより、
ず~~~~っと健全で好もしいですけどね♪

海に選ばれた少女、と言うと
『クジラ島の少女』 をイメージしました。
同じように伝説の勇者とか、そういう単語は出てきますが
こちらはよりファンタジー要素は少なめで、シリアス路線。
イメージ的にこうも違うのかと思うほど違いますね…

それと、女神の存在が良かったな~
光は影、影はすなわち光。
それを見抜くのは、天性のものってことになるんでしょうね。
こう言う設定は好きです。
『はるかなる光の国へ』の石の魔女と大地の女神のよう
『妖女サイベルの呼び声』のブラモアとライラレンのよう

つまりはストーリーも小道具も王道ってことになるんでしょうかね。
でも、王道、悪くありません。
結構な気に入り具合です♪