2018.06.17 あーもうっ!
記事が二件もアップされなかったよー
あーーービックリしたー
2018.06.17 ルキフェル
今回は、ソロ曲から引っ張って来ることが出来ないので、
只今放送中のドラマから連想したタイトルです。

まずは、35歳おめでとうございます。

ええと、初回から、かなり話題になりましたね、今回のドラマ。
ドSキャラ全開! 的な煽りと
まぁ… 関係各所からのクレームと。^^;

確かにね~、誤解を受けるような描写の仕方だと
門外漢の私ですら、想像がつくくらいだから、
実際、お仕事なさってる方々にとっては ”とんでも” なんでしょうね。
要は、受け取り手がドラマを鵜呑みにしなければいいんでしょうが、
なんでしょうね。
映像化されて、それを見ちゃうと、なんとなくそれが真実のように
頭に刷り込まれがち、だからなぁ…。

ま、それはいっか。

関係が壊れてしまったのではないかという憶測を
去年は書いてますが、
今年は、実は続いていて、ゴールイン間近なのではないか?
というやっぱり憶測を書いてみたりして。^^;
懲りないなぁ、私も。

でも、やっぱり考え方は変わらなくて、
星までの距離なんて、ちょっとくらい変わっても大差ない
って思ってしまうんですよね。
コアなファンじゃないからでしょ! と言われれば、
そうなんでしょうけれども…。

幸せで、精神安定して、心の余裕があって
そのお陰で、仕事が順調に行くなら、そのほうがいい♪

頭のいい人だけれど、
だからこそ、ときにはその舌鋒の鋭さに
ぎょっとしまうときがあって
そう言うときは、もしかして、機嫌が悪いかな~とか
要らない想像してしまうんですよ。
逆もまた真なり、で、優しい気分にさせてもらうことも多々。

ならば、私は、優しい気持ちがいい。もらうのは。
お福分けし合うほうが、ハッピーだもの。

さて、と。
ちょっとドラマの方に話を戻そうかな。
ドクター役、実は、今までの役の中で一番好きです。
身近にいては欲しくないけど。(笑)
暗く翳ってはいるけれど、強くて、揺るがない眼差しがよくて。^^
泳ぐことのない目が。
かったるそうに喋るセリフが秀逸すぎる!
まぁ、常に低い声である必要はないかなと思うけども。
(あぁ、手術中、怒鳴りつけるときは結構高い声か…)

晩夏に封切られる映画はドラマよりも前に撮られたものだけれど、
さて、難しい役どころ、期待してもいいかなー。

更なる更なる飛躍をお待ちします。
あ、出来れば、マナーは守って頂けるとありがたいかな。
コアなファンでなくても、それは思ってしまいます。^^;;;
最後に
Happy birthday to you! 幸せな1年でありますように。




”思い出と言うものがお前にとって宝物になるのは
 いったいいつ頃でしょうね”
と言うのは、『ガラスの仮面』の中、役を掴めたかどうか
それをテストするためになされたエチュードの最中のセリフ。

そうなんですよね。
記念の品とか、そういう物質の類はなくなってしまうことがあっても
思い出だけは、なくなったりしなくて
(記憶が薄くなってしまうことはあるけど)
他人には奪うことの出来ない宝物になりうるんだよな。
そして、実は、どんなに高価なものよりも、価値のある宝物だったりするの。
なぁんて、私らしくないか、そんなこと言うの(いや、書くの、か)

嵐による嵐会
そんな、もしかしたら、グダグダになる可能性も秘めた特典映像企画は
や~・・・・・
成功、ですよねぇ。やっぱり。
仲の良さが ”ウリ” って言うと、何かやらしいですが、
やっぱり、仲のよさを見たいと言うニーズは少なくないでしょう。

だって… 
やっぱり、奇跡的だと思いますもんね。
家族でなく、兄弟でなく、ただの仕事仲間と言う括りでもなく
幼馴染で、戦友で…  ってそんな感じなのかなぁ。
絆、とかそう言う言葉に信を置かない私ですが
彼らを見るたび、ひょっとすると、そいうものも存在するものなのかも
と言う気になっちゃうんですよね。不思議と。

ライブを観に行った人たちにとっては、
ライブ映像は、思い出の具現化でしょうし、
当の本人方にも思い出であることには変わりないでしょう。
(そりゃ、そうだ。)

私にとっては虹の向こうの触れられない幻のようなものだけれど
本人方にとっては、紛れもなく現実で、でも、夢幻の部分もあって。
歌って踊ったのは、間違いなく自分だけれども、
それは、ふわふわした光の中の出来事で、
普通の、地面に足をつけて歩いている等身大の自分がそれを見てる。
と言う不思議な絵、を特典映像として見ている私。 σ(^^ )
(ん?ややこしい?)

夢だけど、現実なんだ。現実だけど夢なんだ。
そう言う摩訶不思議な空気を見ている間中、感じてました。

ライブは絢爛豪華な夢。
だけど、それを実現させるのは、地味な計画と、確かな技術力。
本人たちによる嵐会はそれを実感させてくれます。
30代半ばの大人のしごとの出来る男性って感じだなぁ。

でも、そう言う堅い感じだけじゃなくて、
やっぱり、5人が5人でいる安堵していられる空気感が
見ている方にも伝染してきて、ホッと気を緩ませてくれる。

あまりにも、ホッとしちゃうので、
却って、泣きたくなっちゃうくらいに。



いい特典だったな~。
うん、お値段以上の価値、あった。^^



2018.06.13 名無しの…
本日、ライブBlu-rayのリリース日。
ってことで、手元にやってきました、去年のライブ映像。

まずは本編、ですよね、やっぱり。
おぉ。3時間弱の長さ。
これ、初回特典映像も同じだけ長い筈。
オーディオ・コメンタリー的な内容の筈だから。
1日で両方見るのは、ムリだな~。
次の休みの日に見ることにします。

で、本篇です。

相変わらず、煌びやかな世界です。
虹の向こう側の世界…ですね。
キラキラと輝いて美しく、儚く
現実だけど、現実じゃない世界がそこに広がっていて。
初めて彼らのライブ映像を買ってから
それは常に変わらないところです。

だけども、
ちょっと迷走感があるのは否めないかなぁ。
お客さんがどうしたら喜んでくれるのか
それを第一に考えているのは、間違いない。
常に新しいことに挑戦していたいというのも。
けど、
それには… と考えるとどうしても踏み惑うでしょう。
だって、新鮮であること、斬新であることにも
限界がありますからね。
実現可能なことでなければならないとなれば
更にその範囲は狭められるでしょうし。

常に新しくやりたいことがある、と言うことの方が
希有なこと。 だから、今は、
手持ちのカード、取り敢えずは使いきった感があるかも…。

迷いは、ツアータイトルにも、現れている気がします。
名前をつけることを ”命名” と言いますが、
名前がつくことで、いのちを得るという側面があります。
赤ん坊も、不思議と名前がついた途端に生きる力が強くなるのだとか。
だとするならば、まずは白紙に戻して、
その上で、無限に広がって行く未来をイメージしていたのかも知れなくても
やはり、名無しのままのツアーはどこかつかみどころなく
伝えたいことがうやむやになってしまいがちだったかも。

それでも、後半に行くにつれて
会場の相思相愛感が増していきまして、
やっぱり、羨ましかった………


将棋の駒は各々20枚。
その内訳も決まっていて、それが変わることはありませんが
(ハンデはこの際、無視♪)
その手は無限大。
それと同じように、
同じ手持ちのカードであっても、切り方次第という部分は
きっとある筈です。
新しいことだけが、斬新であることだけが価値じゃない。
(それも勿論、大きなバリューだけどね)
と、私は思っています。

って、なんのこっちゃか分からん記事になっちゃった… ^^;;;;;



今、サバの缶詰ってブームだったりするんだとか。
スイッチ入れたテレビからそんな風な情報。
番組はすぐに違う話になってしまったから、
サバ缶ブームってのが、正確な情報なのかどうなのかは分かりません。
分かりませんが、
青魚ですからね~、悪いことはないでしょう、たぶん。

実は、母が好きだったので、小さい頃は
サバの水煮って、ちょいちょい食べていた気がしますが
私自身は、あのサバの模様や、若干残る骨の感じが苦手…
だったような気がします。
だから、サバ缶を食べないで来てしまった。

で、現在です。(え、いきなり?)

スープの本を買って、そこに乗っているメニューを
幾つか試しています。
(『帰り遅いけどこんなスープなら作れそう』 有賀薫著)
昨日の晩も、やってみました。
”しょうがたっぷりサバ缶トマトカレー” ♪
もう名前見ただけで、中に入ってるものがすべて分かる!
と言う、シンプルな一品。^^
作り方もシンプルで、玉ねぎやニンジンを使うときのように
煮込まなくてもいい分、時短だったりもします。

出来あがって、食べてみました。(当たり前か~)

夫は可もなく不可もなくって感じでしたが、
(昨夜は ”No Show” だったので、今朝食べた)
小姫が喜んでくれました♪
トマトの酸味と甘み、しょうがのスパイシーな感じ
そして、存在感のあるサバが物珍しかったんでしょうね。

何より、レポートだの、テストだので脳みそフル回転中の小姫は
身体が、DHAを欲していたのかも・・・??

栄養素は、ま、この際置いておくとしても。
手軽でおいしいサバ缶カレーはお勧めできる一品でした♪