2014.04.21 endless
やってもやってもやってもやっても
用事が片付かない~~~~

なんなんだ!?
この、倉庫みたいな部屋は!?

ふーー。
一所懸命やっても、なんのいいこともないどころか、
却って片付けなきゃならない事が増えていく無情。

思わず、自棄になってネット繋いじゃったさっ!


2013.12.04 心、離れる
冬用のスーツが欲しい。

ま、サラリーマンなら常にスーツは欲しいですよね。
毎日着ていくものだから、数着欲しいのは当たり前です。
そして、節制しなければサイズがどんどん大きくなって
毎年毎年スーツを新調したとしても
着られるのが1,2着しかないという状況も
よーく分かるんです。

だから、スーツを新調したいというのは理解できるんです。
ただ、困惑するのはその後。

大きなサイズ専門店からも、
バラがトレードマークのデパートからも
新しいスーツのご案内が届いていました。
専門店のスーツは出来合いのものですが、
バラのほうはイージーメードです。

スーツの生地を選び、仕立てのデザインを指定し、
裏地を選び、ボタンを選び、採寸…。
ま、安物ではないですよ。そういう風な購入の仕方をすれば。
でも、そのことについては、全く文句はありません。
だけど、
それをするに当たって、私にも一緒に来いと言うのは… (--;)

小姫の用事で出かけたり、仕事があったりで
私もちょっとへばっちゃっているんです。
だから、「行って来て」って、言ったんです。
「好きなの作ってきて」って。

そしたら!
いきなりタンスの整理を始めて、
「あーあっ! 今年の冬、これで乗り切れるかなーっ(--#)」
って、キレ始めた。
もう… いい加減にして…
ホントに、体調悪くてぐったりしてるのに
それにさえ気が付かないで、自分の都合押し付けるのね。

もう、面倒くさいので
「じゃ、明日仕事から帰って来たら、行くから。」
って、いなしました。
「えー、どうしよっかなー、考え中。」
考え中って… (;д;)=3=3=3=3
私、行きたくないのね? これ、最大限の譲歩なのね?
なのに、考え中って何? なんなの…。

翌日。
結局、仕事から帰って、すぐ、
「ただいま、お待たせしました。じゃ、行きましょう。」
って、夫を急き立てるようにしました。
ノタノタノタ~~~~っと、出掛ける支度をする夫。
大姫は友達とお出かけ中なので、昼ごはんは要らない。
小姫は高校の説明会に出席で、昼過ぎまでの予定だったので
お昼を買い食いできるようにお金を渡しておきました。
自分は、作るのを失敗したサンドイッチを口に放り込み
夫の支度が終わるのを待っていました。

「昼飯どうする~?」
「あ、任せる。私、さっきサンドイッチつまんだし。」
「俺、食ってないんだけど~。」
「だから、任せるから。究極もう食べなくてもいいてこと。」
「どうせ作るの待たされるから、その間に食えばいいか。」
「だから、任せるって。」

ふ、不毛すぎる会話… (T_T)

結局、散々迷って生地選びをしたあと、受付の順番を待つ間に
昼ご飯を食べたんですが…。
食事どころ決めるまでに、どれ程グルグル歩き回ったか…
結果、食べ始めたのが3時過ぎ。

・・・・・・・・・・・。

まぁ、食べられただけましか。
買い物に付き合っても、
コーヒー1杯ご馳走してもらう事もないのが普通
だと言うことも鑑みれば。
相変わらず、ハンカチ一枚買ってくれることもないけど。

これで、心離れずにいられるものなのかな。
私、心狭いですか?




使用しているスマホのアダプタに不具合。
電源繋いでも充電できなくなり、
イヤホン繋いでも認知しないため、音が漏れる。

家族がテレビを見ているときに
ラジオ聞いたり、音楽聞いたりするのに
イヤホン装着は必須なので、
早速、ド○モショップへ。

待ち時間が長いことを予想していたので、本を持参。
が、3時間とか、4時間とか掛かることはなく。
そこはよかったんですが…。

窓口に呼ばれる前に、フロアスタッフが
どんな事で来店しているのか、
故障なら、どんな故障なのか、予め聞き取りをしてました。
なるほど、大事じゃない場合にはそこで解決できるので
効率的な方法です。

それには文句ありません。当然ながら。

ところが、です。
そこでの対応が… w(゜O゜;)w
故障の中身を説明したら、
「ホルダーでの充電は出来ますか?」
との問い。
「あ、出来ます。」(実際出来るので)
と答えたら、
「じゃあ、ホルダーで充電してください。」
だって。

は???????
それって、お客さん対応として、正しいの???
ビックリです。

「あ、充電は構わないんです。ただ、音楽聞いたり、
 ラジオ聞いたりするのに、イヤホンが使えないのが困るんですけど。」
と付け加えると、
「あぁ…。」
って。
おばさんだから、そういうことしないと思った?
するんだよ、普通に。

「あ、じゃ、ちょっと、どういう対応になるのか
 調べてきますんで。すぐ、戻ります。」
で、実際直戻ってきて言うことにゃ。

「修理だと時間もお金も掛かるんですが、
 この電話番号に今日の3時までに掛けていただいて、
 ”保障”を使うとポイントで出来るし、
 明日には新しい機体が届きます。
 どちらがいいですか?」
もう…、直に使えるほうが便利なのはそうなので、
そっちにすることにしました。

あ~あ。今までの色々なものが…。
まぁ、突然壊れたと思えば、それはそれで諦めがつくか…。

にしても。
ホルダーで充電しろだの、自分で電話して保障頼めだの
なんつ~か…
上からモノを言うってことにもほどがある。

別にお客さまは神さまだから
神さまみたいに崇め奉れとか
我が儘も何でもきいてくれとかそんなことは言わないけど
それにしても、
素敵過ぎる対応で。
民間企業になってから、かなり経つけど
未だ、”公社”を引き摺っているのかしら?

夫曰く
「あそこは、ごねなきゃどうしようもない。」
だそうで。
ある意味、国際的なのか…




2013.10.29 探し物
昨夜11時半ごろ
夫が
「オレの去年の健康診断の結果どこ!?
 明日、会社に持っていくことになってるんだけど!」
と突然言い始めました。

あぁ、また始まった…。

薬類や、種々雑多な書類は私では分からないことも多いから
自分で管理してくれと言っているにも拘らず、
必要なもの、不必要なもの
それどころか、薬も食べかすも全部一緒くたに
部屋中にばら撒くように散らかし放題でほったらかしにするのが
日常なんですよね。

で、そのまま放っておくと食事するスペースはおろか、
生活するスペースがなくなってしまうので、
仕方なく、取り敢えずまとめて袋に入れておく、とか
引き出しに仕舞う、とか
とにかく、出来るだけ一箇所にまとめて置くようにするんですが、
その一箇所ってのにも限界があるわけで。
結局、ものに少しずつ、あちこちに”どいてもらう”形になるんです。

で、当然の事ながら、自分で片付けたわけじゃないので
どこに何があるのか、夫には分からない。
でも、私も、系統立てて片付けられているわけじゃないので、
何をどこに置いたのだか、分からなくなる…。

衣類に関してもそう。
洗濯するんだか、まだ着るつもりなんだか分からない衣類を
どんどん出してはあちこちに散らばして、
結局、あちこちにバラバラになった衣類を拾い集めて洗濯する。
ときには、洗濯している最中に、
「あれどこ? 今日、着たいんだけど!」
の無理難題。

なんなん…?

結局、夜中の2時まであちこち探して書類見つけました。
1人ごそごそ探しながら(夫?勿論先に寝ましたとも)
色々見つけた書類の中にはどうみても、要らんだろ! と思うような
過ぎ去った過去の書類やら、カタログやらが沢山あって…。
ま、カタログは処分するとして
書類はいつ何時、「あれどこ? 必要だったのに!!!」って
言われるか分からないので、そのまま元の場所に戻しました。

で、起床は5時半ですよ。
ほぼ、3時間の睡眠。
ナポレオンじゃね~っつ~の。
ま、昨日の夕方、頭痛で少し寝たから3時間しか寝てないってのは
言いすぎだけどね。
体調不良で、寝るのと夜寝るのはまた別じゃない???

しかも、一応「ありがと」とは言ったけど、
本当にはありがとうなんて、欠片も思ってないのは
よーく分かってるし(なんせほら、家のことやるのは全て義務だから)。
自分が必要だと思ったものが1分以内に自分の手元に出てこないと
如何に自分に非があろうとイライラ不機嫌になるって、もう………

報われなさ過ぎて、脱力。身体に力入りません。



はぁ…
寝不足だからかなぁ、イライラが止まりません。




なんか知らんが、
仕事、辞められません…

な、なんでや~~~????