タイトル 「温故知新」 とついて
お師匠さんが オリジナリティについて語っておられます。
作詞作曲をするときの心構えと言うか、決心と言うか
そういう類のことなので、
この場合、日本語を取り扱う、もしくは、旋律を取り扱う
ってことに限定されるかもしれませんが…。

そのことを語るにも、その言葉の選定の仕方が
とっても印象的です。
抜き出してコピペすると、なんかしらの法に触れそうなので、
URLを貼っておくことにします。

オリジナリティについて

耳に優しい言葉だけが美しいわけじゃない。
でも、下品な言葉と言うものはあるよなぁ…。
乱暴な言葉でも、下品じゃない場合も。
手厳しいことを語っていても、品格が崩れないことはある。
称える言葉が、必ずしも上品だとは限らない。

出来るだけ、品のある言葉を使いたいと思っています。
ま、頭の程度も、心の程度も高くないんで
理想は遠いですけどねっ ^^;;;;;;


はぁ。会期中に、博物館に行きたいな♪


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