待たれてないことを承知しつつ~♪

収録順にメモ程度、ねっ♪

末っ子さん監修曲がまず。
心地いい速さで展開する明度の高い曲。
今の自分たちそのものをさら~っと。
”永遠”と言うものは存在しないのだけれど、
今は信じていてもいい。^^

次が三男さんの監修曲。
はははっ なんか昭和~~~~
添えられた写真のせいかなぁ
それと、曲中の合いの手のせいかな。
硬派な応援団の男の子を連想します。
元気~~~~ (笑)

次は監修じゃなくて二男さんのソロ。
曲調はどこまでも明るく、詞の内容もとっても前向き。
一番アルバムタイトルに沿った曲かも。
ちょっと優等生にすぎるきらいはあるけどね。^^

次もソロ曲。三男さんですね。
冒頭、英語の歌詞でスローのスタート。
そこが終わると、昭和の歌謡曲みたいになるかな。
元気なイメージの三男さんだけど、
スローテンポの本気のラブ・バラード歌ってみればいいのに。
ハマると思うけどな~。

ソロ曲が続きますね。今度は長男さん。
「えっ!?」という衝撃。
いつもの路線と、だいぶ違うのでは?????
歌声、こんなに加工して、ファンの人たちには… どうなんだろう?
面白いけどね。

監修曲がまた入ってきました。四男さんですね。
どこがどうと説明できないのだけど、
なんとなく、全体的にトリッキーな香り。
悪戯が仕掛けられてるかのような印象があるだな~。
どうしてだろう。
曲の向こうに、ニヤッと笑ってる四男さんが見える気がする。

監修曲に続いて、四男さんのソロ。
作詞が連名になっていたのだけれど、
どの程度、四男さんの詞なんだろうな。
いかにも ”らしい” 詞の展開の仕方だと思うんだけど。
ブレイクが長いのも ”っぽい” 。
この曲に関しては、もうこの世にいない恋人を歌っていると言うよりは、
自分の元を去って行ってしまった女(ひと)を想っているように聞こえるな。

次はまたソロ曲。末っ子さん。
いっつもセクシー路線の曲を歌うイメージなんだけど、
そういう曲よりも、これくらいの軽やかさの曲のほうが似合う!
と思うんだけどな~。
爽やかな曲調の曲、もっと歌ってくれたらいいな~。

次が長男さんの監修曲。
実はこのアルバムの中で一番好きな曲。
曲調もそうなんだけど、
声の重なり方が、本当にきれい。
歌の中、泳げそう… な感じって言ったら
却ってなんのこっちゃか分からなくなるかな。

最後に二男さんの監修曲。
心明るいときの歩く速度を感じさせる曲。
しなやかな強さが込められていて、いいな。
頑張れ! を押し付ける歌じゃなく、
落ち込んで座り込んでる人の手を左右から引っ張って
ひょいっと立たせて、その背中もちょっと押しちゃう感じかな。


さらっとメモったつもりだけど、やっぱり長くなったかな。
ま、いっか。


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