2016.02.19 輝きの音
月は…
煌々と輝く
って表現がしっくりきますよね。
コウコウ どこかひんやりとして、でも、それなりの明るさの光を
連想する音のように思います。

星は…
キラキラですかね? やっぱり。
キラキラって音は、なんとなく小さな光源であることを連想させる。
そんな気がします。

キランキランも、星かなぁ。
目の輝きにもキランキラン使うかな。
あ、キラキラも使うか。
目の輝きに使う場合、
キラキラは、好奇心や希望のイメージ
キランキランは、ちょっと揶揄が入る感じがします。

濁点をつけて
ギラギラとすると、無慈悲なまでに照りつける太陽を思います。
ギラギラという音には、ちょっと嫌悪感が含まれるのかな。
人に対しても、ギラギラと表現するときには
その人に対して、良い感情は持ってなさそうですよね。

燦々と輝くのも太陽のイメージです。
こちらは、誰にでも平等に降る穏やかでどこまでも明るい光を
思い起こさせます。
公明正大な光、とでも表現すればいいのかな?


小姫とそんな話で盛り上がってみました。



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