32歳、おめでとうございます。
今年のタイトルも、勿論、ソロからと言うことで。
意訳して、オノマトペにすると、たぶん、こんなでしょう?

タイトルの曲から引っ張ってきたわけではないけれど、
華やかな存在感と、そのイメージを裏切らない広い交友関係!
素晴らしい!
私のことを引き合いに出すのはナンセンスですが、
私とは真逆の人ですね…。
人と触れ合うエネルギーのある人、尊敬します。

CDで聞くソロ曲は、あまり心引かれないことが多いです。
歌詞の持つ言葉としての意味よりも、音としての響きに重きを置いているように
聞こえるから。少なくとも、私には。
だから、歌の中にストーリーを見ようとする私とはそりが合わないのでしょう。

なのに。
いざ、歌う姿と込みで聞くと、変わるのですよ、その印象が。

so gorgeous, so brilliant, so sexy…

そういう風に見られるべきだと感じてらして、
では、そうすればよりそのイメージに近づけるのか? ということを
ちゃんと研究なさってそうです。
物凄く器用と言うわけではないから(いえ、寧ろ不器用でらっしゃる…かな)
その分、準備を怠らない。
努力は人を裏切らない、とは、必ずしも思わないけれど
自分を過大評価せず、確かなものを積み上げていく人は
美しいと思うし、信頼に足るなぁと思います。

ビッグ・マウスで、自分を追い込み、
たとえ高いレベルに目標を設定したとしても、
しっかりそれを実現していく人も素晴らしいですが、
根っからの日本人なので、
不言実行、謙虚な人のほうが好みです。^^

最近は、”かっこいいキャラ” を過剰気味に演出することで、
それはあくまでそういう風に演じているのであって
素はもっと普通で、ナチュラルなのだと言外に匂わせてらっしゃいますよね。
そうすることで、少し気が解放されているといいんですが、如何でしょう?
でも、過ぎて、ご自分の首を絞めないようにお気を付けくださいね。^^

この先も、歌のタイトルのように
ず~~~~っと輝き続けられますように。
心からお祈りと、それから、お祝いを申し上げます。
Happy birthday to you!


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