2014.08.05 What is LOVE?
少し時間をおいたから
もう大丈夫かな~と、
ちょっと、メモ程度にしたためてみることにしました。(笑)

タイトルの言葉は、オープニングに流れる映像の中で
大写しにされた言葉。
そして、すべて終わって、去り際に残されるメッセージが
”This is LOVE!”
で、答えが出ているのだけど。
やっぱり… 分っかんないなー、私には。 残念。


登場の時の衣装は、「!?」でした。
イサドラが見たら、目をひんむいて怒るよぅ。
動きづらそうだもん…。(TOT)
それでなくとも、踊る曲なのに。^^;

『CONFUSION』は5人以外の動きも含めて楽しいかな。
こういう演出、以前もしてたっけ?
なんか、どこぞの体育大学でやりそうな動きで
珍しい気がしたんだけど。^^

それぞれのソロは…

トップを切るのは次男さんね。
まるでフランスの短編映画みたいだった…
曲の終盤で、少しずつ人がいなくなって
音もなくなって、でも、ステップだけはあって
最後にキャップをクッと下げる終わり方が余韻を残して。
素敵な演出。^^♪

そのすぐ後に長男さん。
相変わらず、圧巻という言葉が即座に浮かびます。
言葉で語るよりも踊る方がずっと雄弁にものを語る人。
動きが物語。
そういう意味じゃ、「フラ」に近いものがあるのかな…
声の持つ力も相当だけどね。

2曲離して四男さん。
ピアノも弾くし、ギターも弾く四男さんだけど
ギターを奏でるときのほうが楽しそうに見えるかな。
『言葉よりも大切なもの』を一人で歌ったときも
穏やかで楽しそうな表情だったっけ。
もっとも、歌の内容にもよるのか♪
今回の表情、明るくて優しい…

そして、末っ子さん。
ブロードウェイ・ミュージカルとか宝塚とか
とにかく、正統派の舞台を彷彿させてくれます。
華があるんだろうな~。
ただそこに存在するだけで、舞台映えするような。
でも、5人でいるときは変に目立ったりしない不思議。

Discをまたいで三男さん。
毎回かどうかは分からない。そして、程度も分からない。
けれど。
今回の曲は、作る段階から随分と関わりがあったようで。
前奏の時に泣いているように見えるのは、演出…???
いつの間にか増した説得力で歌われるこの歌は
良質な日本映画のワンシーンみたい…。

「愛」がテーマのツアーで
『愛を歌おう』はあまりに王道だけど、
ステージの地球が美しくて。
意地の悪い私でも、「ま、いっか。」って
要らないこと言わないように口を閉ざす気にさせてくれます。

ふるさとは、青い星。
えっと、KK=101だっけ?

少しおしゃべりが過ぎたかな。
まだ、しゃべってないこともあるけど、もう十二分に長いね。
この変で切り上げなくちゃ。

曲名、ストレートに出しちゃったけど、大丈夫かな…。^^;;;;;




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