2013.05.14 あらら
夫がぎっくり腰になりました。
そうねぇ。
身体に悪いことばっかりやっているからね。
なっても、
”何事の不思議なけれど。”

そもそも。
3桁の体重って、やっぱり重すぎると思うんだよな。
1時間とか2時間とか歩いても、
食べる量が大量なら、体重は減っていかないよね。
だって、1時間くらいウォーキングしても、
ショートケーキ1欠片分だっけ?
あれ、ご飯1膳分だっけ?
しか、カロリー消費しないんだもんね。

で、そんな、ぎっくり腰になっても
5品おかずを並べても、足りないって…。
なぜ、そこで、プラスしてシリアルも食べるかな…。
減量しようよ…、マジで…。

ぎっくり腰。
たぶん、相当辛いはずです。
腰って、漢字で見れば分かるけど、
身体の要だからね。
ここが動かなくなると、ホントに身動き取れない。
自分も中学生の頃に腰痛めたことがあるので
良く分かるんだ、うん。

もし、もしね?
夫がもう少しでも、私の家でやっていることを
評価していたとしたら、
私、働きに出ていないはずです。
だって、元々、出来るだけ人と接触図りたくない人だし、
じっとしていることに飽きたりしない人だから、私。
お前のやっていることなんて、ほぼ無意味。
みたいなこと言ってなければ、
今回みたいなとき、大変さが分かっている私が
出来る限りのサポートしたはずです。

でも。
しない。
ってか、物理的にできません。
身体、一つしかないからね。

軽んじるべきじゃありませんでした。
蔑むべきじゃありませんでした。
侮るべきじゃありませんでした。

と、私は思うけど、
夫は、どう思うかな?

いないときはできないにしても、
家に居る間中は、我が儘言い放題するのかな?
そして、やっぱり
”なにもわからないまま”
なのかな。




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