2012.11.11 ヤキモチ
とあるテレビ番組を見ていたらしい小姫が
「お母さんって、いい奥さんなんだな~。
お父さんの携帯勝手に見ることないもんね。」
とのたまった。

その番組を一緒に見ていた旦那は
「お母さんは、お父さんのこと信頼してるから♪」
とのたまう。

ぷぷっと笑って
「そうね~、お父さんは、浮気の痕跡とか
上手に隠せないタイプだと思うよ。」
と、私。

「ま、別に浮気は”あり”だけどね。
ちゃんと、ばれないようにやってくれればね。」
そこでまた、ニーーーッコリ笑っておいた。

「だってさ!! お父さん、浮気してもいいってよ!」
との小姫の言葉と
私のニッコリに旦那は震え上がっていたけど。

やきもちは、可愛く妬いてくれる人が理想でしょうね~。
束縛を嫌う人も多いけれど、
妬かれているうちが花だと思う。

あ、そうそう。
「嫉妬に関する」深層心理ゲームみたいなのがあったので
やってみちゃいました。

結果…
このテストで見る限り、
「嫉妬心」というものがとても少ないのがあなた。
どう表すか?ということ以前の問題のようです。

ただそういう結果が出たのは、実はあなた自身、
嫉妬心を表に出さないよう出さないよう、
無意識のうちに心がけているから……とも考えられそう。
その場合、ある日突然、
溜まりに溜まった嫉妬心が吹き上がらないとも限りません。
そのときうまく表現して発散できればいいですが、
「嫉妬を押さえ込む」といういつものパターンで自分を殺してしまうと、
それがひどいストレスとなり、
イライラや過食、不眠、胃痛や皮膚炎などあらゆる症状になって、
心や体に負担をかけてくることも。

本来嫉妬心が薄い性質なのか、
じつは無理に押さえ込んでいるのか、
自分がどちらのパターンなのかよく考えてみましょう。
どうも後者だと思ったら、ムッときたり、
ねたましいと思ったときは、その気持ちを押さえ込む前に、
よく見つめてみる必要が。
「人間は嫉妬するし、それは恥ずかしいことでもなんでもないのだ」
ということを自分に言い聞かせましょう。

と出ました。
へ~~~。
私、実は…????(ニコ)


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