2012.07.18 あらまほし…
今日の午後、大姫の学校の先生と
「ガーデニング教室」の今後のスケジュールについて
打ち合わせに行ってきます。

それはいいんですが…。

この打ち合わせが、今年度、初の打ち合わせになります。
昨年度、先生とも、それから、花屋さんとも
どういう内容の打合せをしたのかと言うことは、
引継ぎノートには何もありません。

ふ、不安です。
確かに私が臆病なせいもありますが、
この不安は、正当だと思うんですけど、どうでしょう?

で、その不安に更に拍車をかけるのが、
今日、打合せをする予定の先生であったりします。

一番最初に連絡をしたのが、13日の8時半寸前でした。
朝8時半から毎朝会議があるのは何となく知っています。
だから、その時間のなさで考えれば、
その場でアポイントが取れるとは思ってませんよ、私も。
だけど、もう一度コチラから掛けなおす時間を言ってもらえば、
出来るわけで。
だから、絶対捕まるような時間に電話をしたわけです。

恐らく、会議の2~3分前だったんじゃないかな。

だけど。
その時間でまだ来ていない…。

普通の会社で、ありえるのかな。
毎朝お決まりのミーティングのようなものかもしれない。
連絡事項を伝えるだけの会なのかもしれないけど、
会議が始まる2~3分前にもまだ、職場に着いてないって。
私の感覚じゃ、全くありえないんだけど…。

で、結局、来る時間も分からない。
手の空く時間も分からないと言うことなので、
折り返し電話してもらえるように伝言してもらうことにしました。

それから、2時間ちょっと。
待ち続けましたよ。
ちょっと出掛ける用事があったんだけど、
コールバックをお願いしたんだから、
待ってなくちゃ悪いと思って。

でも、結局、電話は掛かってきませんでした。
悪いけど、2時間以上は待てなかった。

着信履歴によると、11時を大幅に回ったころ、
電話があったようですが、
如何なる伝言も残ってはいませんでした。

50分ずつするであろう授業のことを考えれば、
2時間待つというのも、当たり前なのかもしれない。
授業中に電話することは不可能だから。
だけど、その日は、確か30分毎に授業が入れ替わったはず…。

なのに、連絡は来なかったわけね。
これって、普通のことなのかな、学校と言う特殊な環境では。

で、17日の朝、もう1度電話しました。
8時半6分前のことでした。
でも、さの如く未着。
どうやら、13日に電話に出てくれた先生と同一人物が
気の毒に、再び電話を取っちゃったみたいでした。
で、再び、コールバックをお願いしようとしたところへ
打合せしたい先生が到着。

無事、打ち合わせ時間の約束を取り付けたわけですが。

そ、そ、そ、尊大…。

13日にも電話したことを知っているはずです。
連絡取れなかったことが分かっているはずです。
普通に考えれば、待たせた時間があったことも
想像のうちだと思います。
留守電にメッセージ残さなかったことも
自覚しているはずです。
そして、またしても、連絡取り損なうところだったのも
分かるはずです。

な、なのに。
「連絡できなくて、すみません。」
って、一言もないのね。
ま、いいけどさ~。
その後の電話の対応も、

「あ、今日は、ダメです。」
「では、いつならご都合よろしいですか?」
「明日なら。明後日でも…」
「明日の何時に伺えばよろしいですか?」
「そっちの都合でいいですが。」
「先生のご都合に合わせますが。」
「え~~~っと、2時か3時か…。」

はぁ… どう言う言葉遣いよ!?
しかも、時間の指定も出来ないってどういうこと!?
ありえん…。

確かに学校は、勉強をするところ。
高校や大学なら、教師や講師の人格は問わないんでしょうが…。

これでいいのか?????
なぁ~~んか、納得いかないんだけど。



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