2017.01.25 ふぁるこなぁ
和訳すると、新春演じられた役名になるんですが…
ファルコンって、隼… だよなぁ。 鷹… じゃないよなぁ。
いいのか? ま… いっかいっか♪

さて、35歳おめでとうございます。
いよいよ、30代後半に入ってきました!
職種故の華やぎ感も際立ってますが、
年相応の重厚感も出てきていて、
お仕事ゆえの”華”を取っ払ったとしても
落ち着いた大人の男性として、とても魅力的に見えます。

が、実はその反面中身は
自分は人とは違うと言う自負が強くおあり。
周りと合わせる配慮は持ち合わせているけれど、
それに流されたり、簡単に染まったりはしない。
っていうようにも見えます。
クスッ はねっかえりの男の子みたい!

メンバーカラーは赤。
赤と言う色は、4大元素の火を連想させます。
火・風・水・土の中では、最も苛烈で攻撃的な印象の火。
実際お好きな色は赤だと聞きました。
と、言うことは・・・・・・・・・ 推して知るべし、でしょうか。

とは言え、スマートなんですよねぇ。
自負もちらりちらりとほのめかすように見せつつも、
それを前面に出してきたりはなさらず、
さらっと道化役もこなされますもんね。

そして今度は
実はちょっとさびしがり屋だったりしますって…
演出? ホント?
これは、女心をくすぐる… かも???

完璧、一歩手前。
実際そうなのか、それとも、セルフプロデュースなのか。
分かりやすそうで、その辺は謎めいて。
上手いなぁと、思ったりして。

公私ともに、充実してらっしゃる由。
いい出会いも、たくさんあるようで、
ワクワクには事欠かないようですね♪

35歳の1年も、ワクワクが止まらない1年でありますように。
深く心動かされる出会いがたくさんありますように。
祈っています。

Happy birthday to you!

愛しき君よ 伝うべきことがある
永久(とわ)に 君を想う
先のことは見えねど 君とともにあり続ける
これは我が運命(さだめ) 君こそすべて…

かなぁ、訳すと。
冒頭のここを聞くたびに、小夜曲歌ってくれないかなぁと
本気で思うんですよね。
いいと思うんだけどなぁ。
いまいち、イメージじゃないのかなぁ…。

さて。
34歳おめでとうございます。

忙しそうですね…。
まぁ… 一種サービス業ですから、
年末年始は書きいれ時と言えば言えますが、
丸々1週間睡眠時間が2~3時間では流石にきついですよねぇ…。
頑張り屋(だと思われる)あなたが、ちょっと弱音を吐くのも
頷けちゃったりします。

未だ、何で自分が? と
自分の良さに気がついてらっしゃらない(と思われる)ところが
また、ナイスボケと言うか、なんと言うか… ^^;;;;

人に対して、仕事に対して誠実であること
一緒に仕事をしたい人の条件だと思います。
加えて、言葉を交わしたりするときに柔らかな印象だったりしたら
結構無敵レベルでお仕事お願いしたくなると思いますよ。

でも、ご自分のそういう長所、把握してなくていいや!
把握しきれなくて、謙虚でおられることのほうが
価値がある気がしますから…。

今年は、メール読んで頂いて、嬉しかったなぁ。
気に染まぬことをさせてしまったのは、
ごめんなさい、ですが、
それでも、誉めて頂いて(と、解釈している!)、
ホント、嬉しかった♪ きっと一生忘れないと思います。
ありがとうございました。

目の回るほど忙しい日々の第一波を取り敢えず乗り切り、
おれ、偉かったと自画自賛してらっしゃいましたが、
はい! 偉かったですよ! よく出来ました!
いい子いい子して、飴玉でも差し上げたいかな! (笑)
ただ、大みそかの夜には、大役が待っていますからね。
それまではホッとしたらいけません。

きっと、納得のいく出来になりますから!
34歳のスタートに相応しい華々しい成功を祈っています。
Happy birthday to you!


2016.11.26 イケナイ人
う~ん、なんか今一つピンとこないけど、
ソロ曲のタイトルから引っ張って来るとこうなるかなぁ。
でも、いたずら小僧って訳すよりは、幾分かましでしょう? ^^;

さて。
36歳、おめでとうございます。
あと1カ月とちょっとで今年も終わりますね。
”年男だから、1年駆け抜けます。 頑張ります。”
っていうような言葉を聞いたのは、今年の初めでしたか??

その言葉を違えることなく、
本当に多忙な、走り抜けるような1年でしたよね、今年。
ホテルチェーンの社長を演り、腕っこきの忍者を演り、
異例のアリーナツアーをこなし、新しいアルバムをリリースし、
そのアルバムのドームツアーでまた、北は北海道から南は福岡まで。

やーーーー。 大変でしたね。
お休み… あったんでしょうか?
ちょっとね、見ていて気の毒になっちゃいましたよ。
(あ、もしくは聞いていて?)
趣味の釣りにもほぼほぼ行けてないと
「でも、大丈夫!」 
って、健気だったけど、それは自分に向けての言葉だったかも?

まぁ、そのお陰か、お料理に目覚めつつあるのは
いいかもしれませんね♪
(ちょ~~~っと縁遠くなっちゃうかもしれないですけど…)
カルパッチョや、アヒージョ、確かに言葉の響きがおしゃれですが、
食べてホッとするようなご飯のおかずも作れるようになったら素敵。
そしたら、す~ぐ、オリジナルのレシピとか作れそう。
色彩感覚も優れておいでだし、つきつめてやることがお好きだから
極めそう…
そして、身体に良さそう…

来年は太りやすい星周りとの占い結果が出ていたけれど、
油分たっぷりで、濃い味を追い求めちゃうとてきめんです!
ヘルシー路線を極めてくださいませ♪
でも、そうやってもっと魅力が増したらそれはそれで罪深い気もします。
タイトル通り、 ”イ・ケ・ナ・イ・人” ですね、やっぱり。


30代後半です。
実り多い一年でありますように…

Happy birthday to you!





2016.11.20 お小言
常識人の顔してたなー
苦言を呈される側は、まぁ嬉しくはないですが、
呈する側もまたいい気分はしないもの。
それを敢えてってときには
受け取る側の姿勢次第で毒にも薬にもなるものです。
願わくば、薬になりますように……

にしても。
真剣に怒った顔にぐっと来るなんて
Mっ気があるのかしら、私 ( ; ゜Д゜)


待たれてないことを承知しつつ~♪

収録順にメモ程度、ねっ♪

末っ子さん監修曲がまず。
心地いい速さで展開する明度の高い曲。
今の自分たちそのものをさら~っと。
”永遠”と言うものは存在しないのだけれど、
今は信じていてもいい。^^

次が三男さんの監修曲。
はははっ なんか昭和~~~~
添えられた写真のせいかなぁ
それと、曲中の合いの手のせいかな。
硬派な応援団の男の子を連想します。
元気~~~~ (笑)

次は監修じゃなくて二男さんのソロ。
曲調はどこまでも明るく、詞の内容もとっても前向き。
一番アルバムタイトルに沿った曲かも。
ちょっと優等生にすぎるきらいはあるけどね。^^

次もソロ曲。三男さんですね。
冒頭、英語の歌詞でスローのスタート。
そこが終わると、昭和の歌謡曲みたいになるかな。
元気なイメージの三男さんだけど、
スローテンポの本気のラブ・バラード歌ってみればいいのに。
ハマると思うけどな~。

ソロ曲が続きますね。今度は長男さん。
「えっ!?」という衝撃。
いつもの路線と、だいぶ違うのでは?????
歌声、こんなに加工して、ファンの人たちには… どうなんだろう?
面白いけどね。

監修曲がまた入ってきました。四男さんですね。
どこがどうと説明できないのだけど、
なんとなく、全体的にトリッキーな香り。
悪戯が仕掛けられてるかのような印象があるだな~。
どうしてだろう。
曲の向こうに、ニヤッと笑ってる四男さんが見える気がする。

監修曲に続いて、四男さんのソロ。
作詞が連名になっていたのだけれど、
どの程度、四男さんの詞なんだろうな。
いかにも ”らしい” 詞の展開の仕方だと思うんだけど。
ブレイクが長いのも ”っぽい” 。
この曲に関しては、もうこの世にいない恋人を歌っていると言うよりは、
自分の元を去って行ってしまった女(ひと)を想っているように聞こえるな。

次はまたソロ曲。末っ子さん。
いっつもセクシー路線の曲を歌うイメージなんだけど、
そういう曲よりも、これくらいの軽やかさの曲のほうが似合う!
と思うんだけどな~。
爽やかな曲調の曲、もっと歌ってくれたらいいな~。

次が長男さんの監修曲。
実はこのアルバムの中で一番好きな曲。
曲調もそうなんだけど、
声の重なり方が、本当にきれい。
歌の中、泳げそう… な感じって言ったら
却ってなんのこっちゃか分からなくなるかな。

最後に二男さんの監修曲。
心明るいときの歩く速度を感じさせる曲。
しなやかな強さが込められていて、いいな。
頑張れ! を押し付ける歌じゃなく、
落ち込んで座り込んでる人の手を左右から引っ張って
ひょいっと立たせて、その背中もちょっと押しちゃう感じかな。


さらっとメモったつもりだけど、やっぱり長くなったかな。
ま、いっか。