FC2ブログ
2018.12.14 やきもち
チャンスがあったのに、トライしなかった。
トライしなかったのが、絶対的に悪い。
(どんなに当選する確率が低かったにしても)
やきもち妬く資格はない。

んだけど

やっぱり、やきもち妬いちゃうの。


日記やブログと言うものは、
書く人側の視点からしか書かれないもので、
鵜呑みにするのは、公平性に欠けるのかもしれないけれど…

世の中、こんなクズい男性ばっかなの!?

男女差別はなくすべきだと言うのはまぁ、そうなんだけど
昔って
男は女の子に決して手をあげてはいけない
って、不文律としてありませんでしたっけ?

男女平等を逆手に取ったかのような暴力夫って
現在は多いものなの!?
口ばっか達者で!?
小学生みたいな自己中で甘ったれた発想しか出来ない男が!?

たまたまそう言う記事ばっかりが目に入っただけかなぁ…
にしても、
愕然として、暗澹たる気分になっちゃった。

お年頃の娘がいる身としては、
もう… 不安しかないです。

確かに、元々結婚することが必ずしも幸せだとは
考えていないんだけど
それにしても、こうなってくると
結婚は不幸への道まっしぐらに見えちゃいます。

はぁ…
嘘でしょ!?
もう、少子化以前の問題だよ…


某サイトから、新商品のお知らせ

ル・クルーゼのココット・エブリィ 18
¥ 21,600 (本体 ¥ 20,000)

ですって。

ル・クルーゼかぁ…
憧れのあるブランドです。

弘法は筆を選ばず、ですし、
いい道具があっても、使いこなせる度量がなきゃ
穴のあいた鍋と変わりませんが、

つい

そう、つい!

このお鍋があったら、美味しい料理が作れちゃう気が
するんですよねぇ。


そんなん、ぜーーーーーーーーったい幻なのに。(笑)

ちらっ・・・・ 品物の写真&使用例の写真&お値段を見てみる…
ふぅっ
思い込みの為に21600円は払えんなぁ。

はい、深呼吸~~~
冷静になろう、冷静に。

あ、やば。
ヨダレガデテタ



日本生まれ、日本育ち
生粋の日本人です。
勿論、母国語は日本語。

ではありますが。

日本語、むっずかし~~~~~っ!!
敬語だの、謙譲語だの、丁寧語だのってのも
そりゃ~~~難解ですが、
それに加えて、語彙が多くて…。

まぁ、日本語以外の言葉の語彙が少ないとは思いませんけど、
(だって、知らない。 ^^;;;;;;)
それにしても、多いですよねぇ、日本語の語彙。

それだけ、物事を細かく表現できる言語であるってことですが、
知らなきゃ使えない。 (伝える側も、そして伝えられる側も)
宝の持ち腐れです。

某新聞にお師匠さまのインタビュー(?)が3週間ほど連載されていたんですが、
最終回 ”歌詞や小説を導き出す語彙が自分にどれぐらいあるか。
語彙を増やすには本を読むしかない。”
 とあって
やっぱ、一朝一夕には身につかないんだなぁと思い知らされたりなんかして。

近頃、とんと読書量が減った我が身を思うと
語彙が減って、表現力が減るのも頷けてしまいます。

若い子たちが使う所謂、暗号チックな言葉を知りたいとは
あまり思いませんけども、
むか~~~しからある、かゆい所に手が届くような言葉は
たくさん知っていたいと思います。

にしても、知らないことが多過ぎるなぁ。
日本人なのに、
日本語が不自由です。
困ったもんです。



玄関にセンサーライトを設置しました~♪
はいはい。漸く!です♪

あの~~~
息子のためには玄関灯をつける義両親ですが
嫁は勿論のこと、孫娘の為にも点灯をしたがらないので~~。

夏場はまだいいんですよ。日が長いから。
でも、冬ともなれば、4時くらいにはもう暗いですからね、外。

そうすっと、
学校からの帰宅も、買い物からの帰宅も
真っ暗な玄関から上って来なきゃならない。
もうね~、見えません。
何足も靴が出しっぱなしになっているので
見えないと危ないんです。
勿論のこと、段差もありますし。
危ないんです。

玄関灯、娘が帰って来そうな時間に点けるんですが、
帰ってくる直前くらいにはまた、消してある。

い、意味無い… (TOT)

もったいないってのも、分かりますよ?
だけど、やっぱり真っ暗だと危ない。
気分も暗くなるし。
なんか、凹むんですよ~、見えないほど暗いと。
義両親の使うトイレとか電気点けっぱなしになってることが
ちょいちょいあるので、
そう言うことが頭に浮かぶと、ちょっとイラっとしますしね?

なので。
夫を何とか説き伏せて(笑)
センサーライトをつけることに成功!

これがなかなかによいです。
扉に近づくと、ぱっと点くので、
真っ暗な中、足で探り探りしないで玄関入れます。

や~~~。
今さらですけどね?今さらですけど、
センサーライト、使えるわ~~~♪

小さなことなんですが、
るん♪ としております。