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2019.12.12 第2夜
昨日の放送を今日観てます。
だって~~~ CM多くてじれったいんだもの~


音楽番組の司会は、
種々の情報がしっかり頭に入っていて、
何を演者と喋るべきなのか
ちゃんと分かっていることが望ましい。

進行がスムーズで、曲名や演者名を間違えず、
咬まずに進めるのが望ましい。

まぁ、これは、音楽番組に限ったことじゃなくて、
全ての番組を進行する人に共通して求められることだけど。

基本にはそれがあるけど、でも…。
それだけじゃないって言うか、
必ずしも、巧妙である必要はないのかもしれない。
って今、考えてます。

MCのパーソナリティーってもんは、
番組に色濃く出るものなのかな。
今まであんまり考えたことなかったけどもね?

どことなく、気安さがあって
演者(年齢に関係なく)に対する敬意も感じられて
温かな共感と、肯定感。
そこをベースにして成り立つ番組を覆うワクワク感。

人柄
と、一言で言ってしまえば、そういうことなのかもしれないけど。
愛される人、と言うのは確かにいるんだなぁ。

生は大変でしたね。
今更ですがお疲れさまでした。



『アルジャーノンに花束を』 は、
ドラマ化もされた ダニエル・キイス氏の小説。
知的障害のあるチャーリーが手術を受け、
一般的なレベルを難なく飛び越え、天才になり、
その後、急激にその知能が衰え、
元々のレベルよりももっと悪くなっていってしまう…
って結末を迎える筋立て。

知的障害者であったときには、分からなかった人の悪意が
段々分かるようになっていくというのも
確かに非常に悲惨ではありますが、
知らなかったことを知りたいと思うのが…
分からなかったことを分かるようになりたいと思うのが…
それが人間だというのならば、
この欲求は少なくとも叶えられて、
そこには快感を感じていたと思うんですよ。

そして。
今まで先生と呼んでいた人の知的レベルよりも遙か上のレベルに
到達した段階を頂点として、
今度は、その知能が、急落していく。
皮肉なことに、そうなることで、人間らしい優しさを
チャーリーは、もう一度手にしたりするんですが。

私には耐えられない… と
持っていたものを失っていくその過程がムリだ… と
(ムリでも何でも、消え去っていくのは止められないんだけど)
総毛立つほどに恐怖しました。

でも、これ、小説なんで♪
そんなに怖がらなくても♪
って、思い直してつい最近まで至ります。

が。
その恐怖が、よみがえりました。
Twitterの投稿で。

痴呆症を患ったお父様を亡くされた方の投稿で
そのお父様が書かれたメモの画像がアップされてました。

うっ。
となりました。
ぐっ!
となりました。

そこに垣間見えたのは、
自分自身に向けられた焦れったさ…

そうなんですね。
痴呆って、少しずつ進んでいくものなんですね。
最初は、物忘れのレベルからなんだと思うんですが、
徐々に、徐々に、ひどくなっていく。
いきなり、何もかもが分からなくなるならいい。
でも、そうじゃない。
生きながら、身体が朽ちていくような恐怖を感じながら
日々過ごしていかなきゃならない。

こんなに怖いことがあるなんて。

メモは、赤の他人の私が見ても
切なくて、苦しいものでした。
そのメモを書いている最中は、
自分が崩壊していく途中だと言うことを認識しているはずで、
その胸中や如何に… と考えると
もう、胸が掻き毟られるようです。

絵空事じゃなかった。
現実だった。
こんなにも怖いことが
自分のすぐそばにある。

おかげで、衰えが激しい(激しすぎる)義両親にも
ほんの少しだけ、優しくなれる気がしています。


2019.12.06 カスハラ
○○ハラって言葉、増えましたね~~~
もう… 何でもありって感じで、困惑します。

因みに、今日のタイトルのカスハラとは、
カスタマーハラスメント だそうで。
客の理不尽な言動のことらしいです。
(カスって、ゴミのほうじゃなかったのね (笑))

いるよね~~~
客であることを笠に着て高飛車に出る人~~~
なんか… ストレスたまっているんですって大っぴらに喧伝してるようで
恥ずかしいと思うんだけども…。^^;;;

でも、なにも、理不尽なことをするのは、
お客の方ばかりとは限りませんよねぇ。

カスハラと言う言葉を聞いて
即! 逆の経験をしたことを思い出しました。

もう、ず~~~~いぶん前のことです。
バスに乗ったときに、分からないことがあって、運転手さんに声をかけました。
そしたら、まずは、無視。
体調が悪くて、マスクをしていたので、聞こえなかったのかと思い
もう一度、質問。
そしたら、答えは返ってきましたが、もんの凄くぞんざいで。

あまりにひどかったんで、
終点で、最後に降りるようにして
「質問には、ちゃんと答えてくださいね。」
と、声をかけました。

そしたら!!! なんと!!!!

私がまだ乗っているにもかかわらず、バスのドアを閉めたんです!!!
驚きましたよ!!!
暴行とかされるかと思いました。
思わず、身構えました。
まぁ、そのすぐ後には、ドアを開けたんですけどね(当たり前っちゃ当たり前)

今思えば、動揺しないで、運転手の名前チェックして
バス会社に連絡入れればよかったんですが
びっくりの方が先で。

それとも… 一発刺してやればよかったかな? (笑)
(嘘です。刃物なんて持ってないもんね)

カスハラの逆バージョンでした♪


自分がやられたらイヤなことは、やらないようにする。
そうやって、思いやっていけたらいいのにね。
ん~~~~~~
でもムリか~~~
ムリな気もする。
だって、イライラしちゃってるときもあるもんね。
八つ当たりはダメだけどさ?
やっちゃう場合もある!

人間だからね。

くくっ
まとまりない記事だなーーーーー



やーーー
ホントにドキドキが伝染しそうなくらいの緊張っぷり!!
お疲れさまでしたー

肩こったでしょう?
だって、ものすんごく力入ってたし

ゆっくり眠って欲しいけど
神経がビリビリ ドーパミン全開でそれどこじゃなさそう

揉みほぐしてから深呼吸
はい、吸って~ 吐いて~

願わくば、ちゃんと眠れますように


2019.11.28 フフッ
義理の両親、小さなでも、た~~~くさんの意地悪を
私が気付いていないとでも思ってるのかしら?

なぁんて、愚かなの?
うっふふふ、笑っちゃう。

近所の人が私を持ち上げてくれたのが
そんなに気に入らないのかしら?
すかさず、と~~~ってもイヤな言い方で
くさしてくれたけども。(笑)

近所の人も、本気で褒めてくれたんじゃなく、
ちょっとおだててくれただけなのにねぇ。
あまりにイヤな言い方だったから
褒めてくれた人が慌ててフォローせざるを得なくなっちゃって
ホント、気の毒だったな~。

自転車を使いづらい状態にしておくとか
私の靴やサンダルだけバラバラな場所に置くとか
偶然を装ってるけど、そんなにちょいちょい偶然ってないよ?

その上、めんどくさ~い保険会社とのやりとりとか丸投げって一体…
契約の内容もいつかけたのかも知らない保険のフォローを
なんで、名義人じゃない私に丸投げ?
この間まで、自分でやるって言ってたのに??
めちゃくちゃにしてから、投げてよこさないで~~~~
話がこじれてから、大元のところからやり直し。
冗談でしょ!?

ふふっ
笑いが出ちゃう